Inventorユーザーの皆様、設計データの管理に「Autodesk Vault」をご活用されている企業も多いかと思います。日々の設計業務に欠かせないVaultですが、「サーバーのリプレイス(移行)」の時期が近づくと、頭を抱える管理者の方も少なくありません。
こんなお悩みはありませんか?
- 保守ベンダーから提案された移行見積もりが、予算を大幅にオーバーしている…
- ハードウェア(サーバー機)もセットで購入しないと対応できないと言われた
- 他社で導入したVault環境だからと、別の業者に移行を断られてしまった
- OSやSQL Serverのサポートが切れている古いVaultを、だましだまし使っている
もし、自社の環境が一つでも当てはまるようでしたら、今回ご紹介するサイバーエースの「Autodesk Vault サーバー移行・リプレイスサービス」が強力な解決策になります。
サイバーエースのVault移行サービス、3つの画期的なポイント
この度、株式会社サイバーエースにて新たに公開されたVault移行サービスは、従来のリプレイスにおける「高額・不自由」という常識を覆す内容になっています。
特に注目したいのは以下の3点です。
1. サーバー機は「お客様持ち込み(自社手配)」でOK!
移行見積もりが高額になる最大の原因は、オーバースペックなハードウェアの抱き合わせ販売です。サイバーエースでは「サーバー環境(物理・仮想・クラウド)はお客様が自由に手配し、サイバーエースは移行作業のみを行う」という柔軟な対応が可能です。これにより、不要なマージンをカットし劇的なコストダウンを実現できます。
2. 他社導入のVaultや、2世代以上前の古いバージョンも対応
「自社で構築した環境以外は触りません」と断るベンダーも多い中、サイバーエースでは他社が導入したVault環境の引き継ぎにも対応。さらに、古いバージョンから一気に最新版へ移行できない場合でも、段階的なアップグレードを経て安全にデータを移行できます。
3. 「完全自社対応」だから安心・低価格
実際の移行作業を下請け業者に丸投げするのではなく、事前調査から休日の本番移行作業まで、すべてサイバーエースの専門技術者が責任を持って行います。技術的な伝達ミスがなく、Autodeskが推奨するグローバルスタンダードの安全な手法で貴重な設計データを守ります。
まずは「現状の構成」の無料相談を
Vaultのデータベース(SQL)とファイルストアの移行は、専門的な知識と経験が必要です。自社で無理に移行してデータが破損してしまう前に、プロフェッショナルへ相談するのが一番の近道です。
「今のベンダーの見積もりが妥当か知りたい」「自社の仮想サーバーに移行できるか?」といったご相談でも快く乗ってくれます。
サーバーの保守切れが迫っている方、古いVaultの運用に不安を感じている方は、ぜひ一度サイバーエースのサービスページをチェックしてみてください!
Inventorでこんなお悩みはありませんか?
- 独学で使用しているので、効率が悪い使い方をしているかもしれない
- 最適な使い方ができているかわからない
- 導入当時に設定したテンプレートが使いづらい
- 3次元設計には慣れたから、もっと便利な機能を知りたい
- 3次元CADで構想設計をしたい(組図から部品をバラしたい)
- チーム設計をやりたい
- 設計データを営業や生産管理部門でも利用したい
Vaultの導入、環境構築の相談も承っております。
また、お電話【0544-29-7654】での対応も行っております。
お気軽にご連絡下さい。
Windows 11に切り替えの際はInventorのバージョンにご注意ください!
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